新型コロナ感染症の情報を集めました

国や多くの先生、企業が資料を作っています

(画像をクリックすると大きくなります)

 

 

mRNAワクチンの効果と安全性、よくある誤解

(お薬Q&A 〜Fizz Drug Information〜より)

とてもわかりやすく具体的に説明されています

一部抜粋しました

 

mRNAワクチンの効果


 

ワクチンの安全性


 

ワクチンを接種すれば感染対策は不要?

ワクチンをしてもマスクや手洗い、消毒、3密回避は重要

 

ワクチンを接種した後に亡くなった方の報道に対して

 

日本では、1日に3,800人くらいの方が何らかの理由で亡くなっています。そのため、ワクチンを多くの人に接種すると、必ずワクチンを接種した後に亡くなる人は出てきます(前後関係)。ワクチンで不老不死になるわけではないので、むしろ出てこなければ不自然です。ワクチン接種後に亡くなってしまう人は居ますが、ワクチンを接種せずに亡くなっている人と比べて増えているわけではないので、ワクチン接種のせい(因果関係)で死亡率が高くなるという心配をする必要はない、ワクチン接種が直接の原因で死亡する可能性は限りなくゼロに近いということです。最近のアメリカの統計ではコロナで亡くなる方の99%以上がワクチン未接種者とのことです。ワクチンに反対していた多くの方も亡くなっており、残された家族や周囲にも感染が広がったりしています。またその方達も改めて接種を呼びかけています。

 

前後関係と因果関係の違い

 

など様々な誤解に対して解説されています

 

 

世界の先生方がワクチン接種を勧めています


感染症専門医や最前線でコロナ診療を行っている先生方はワクチン接種を勧めています

世界で約78億回以上接種

日本で9960万人以上(全人口の78%)が1回、9690万人以上(全人口の76%)が2回接種終了

(全人口には人口の約10%を占める接種対象でない12歳未満も含まれます)

接種対象の86%以上が1回、84%以上が2回終了したことになります

香取市では65歳以上の95%以上が2回終了

接種対象(12歳以上)の89%以上が1回、87%以上が2回終了しています

当院の職員も2回の接種が完了しています

現時点で他のワクチンと比べても問題点は予想されていた範囲内です

3回目の接種は2回目の8か月後を予定しているようです

 

接種していない方の感染は接種した方の約10倍です

また接種した方の死亡率もかなり低いようです

 


 

新型コロナウイルスワクチン関連

こびナビ

(新型コロナに関する正確な情報を皆さんにお届けするプロジェクト)

感染症専門医忽那賢志先生ブログ

(ワクチン含めたコロナ情報多数)

米国在住医師山田悠史先生ブログ

(ワクチン接種経験含めた情報)

自治医大教授讃井將満先生ブログ

(「ワクチンを打たないリスク」・「急造ではない」掲載) 

コロワくん(LINE必要)

(コロナワクチンへの不安を少しでも減らしたい医師たちのプロジェクト)

お薬Q&A 〜Fizz Drug Information〜

mRNAワクチンの効果と安全性、よくある誤解

正しく知ろうCOVID-19情報サイト

分かりやすい説明が多いです

Health Amulet(健康お守りアプリ)

ワクチンの接種記録ができます

NHKワクチン情報

厚労省コロナワクチン情報

コロナワクチンナビ(厚労省)

コロナワクチンナビ(香取市)

新型コロナウイルスワクチンQ&A(厚労省)

政府コロナワクチン情報

政府コロナワクチン情報Twitter

 

産婦人科学会コロナ(ワクチン)情報

妊婦にも接種出来るという表現から

妊婦には時期を問わず勧めると変更されています

(特にパートナーも)

 

子どもの新型コロナワクチン接種についての考え方

子ども(12歳女子)にワクチン接種券が届いた 親としてどうする?

 

香取市コロナワクチン情報

成田市コロナワクチン情報

稲敷市コロナワクチン情報

潮来市コロナワクチン情報

神崎町コロナワクチン情報

 

 

一般的なワクチンの副反応に対する説明です

(小児科学会監修)


 

新しい生活様式


 

厚労省作成のポスター


密閉対策

密集対策

密接対策



 

 

Rakutenの作ったメッセージです

(ソーシャルディスタンスと5つのお願い)

 

 

長野県諏訪中央病院玉井道裕先生作成

新型コロナウィルス感染をのりこえるための説明書

クリックすると全てが見られます


 

 

石川県ながたクリニック永田理希先生作成

受診の仕方や自宅での対策についての詳しい説明

風邪症状での医療機関のかかり方


風邪症状が軽い、早期の時

症状が続いた時

乳幼児の場合


自宅待機中の予防策

消毒・手洗いに関して

味覚・嗅覚障害に関して


 

マスクについて(画像をクリック↓)

 

 

街でよく見かける間違ったマスクのつけ方集より

(タマケアLab.監修)